ai~ずRoom
映画の鑑賞とトールペインティングの作品の記録。 そしてささやかな日常日記。
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    特にサスペンス、ホラーが好みですが、社会派、戦争物、感動物、ジャンルは問いません。
    旧作、新作に関わらずいい作品と出逢いたくアンテナ張っています。
    お気に入りの一本、是非是非教えてください。

    映画の話で盛り上がりましょう~♪


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「箱根ラリック美術館」
「第2回トールペインティング教室お出掛けツアー IN 箱根」

ロマンスカー新宿発8:30「はこね7号」に乗って出発。
9:00に町田駅から2人のメンバーが乗り込みました。
(乗車賃 新宿から片道2020円

箱根湯本駅に9時55分着
箱根登山バス4番から「仙石案内所前」を目指します(約30分 730円

 *片道730円ですが「フリーパス」が1300円だったので登山バス案内所にてフリーパス券を購入

バス停すぐです。

外観はこざっぱりとして目を引く感じではありませんでしたが
一歩はいると緑と涼やかな風が吹き抜ける気持ちのいい空間。

20050605115218s.jpg


オリエント急行の車両をティーラウンジにした「LE TRAIN(ル・トラン)」は完全予約制なのでまずここに予約を入れることに。
11時に受付をして空いていたのは2:00の回のみ。
自分たちにとってベストタイムだったのでラッキーでした。

20050605115741s.jpg


昼食は一度外に出て、再入場(当日チケットを見せればフリー)しました。

アール・ヌーヴォー、アール・デコの美術様式を橋渡ししたとされるラリックは宝飾作家として活躍した後香水を手がけるガラス工芸家へと転身して行きます。
斬新なデザインがすぐ話題を集めたのは想像にかたくないです。

20050605132224s.jpg

この車の先端に下の写真のトンボのガラス細工がエンブレムのように付いています。
暗い中を走ると光でトンボが宙を飛んでいるように幻想的なんだそうです。

tonbo.jpg


帰りはバスが渋滞で倍以上掛かりました。
車、バスの場合は余裕を持って出る方がいいですよ。

参考サイト  http://www.lalique-museum.com/
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この記事に対するコメント

箱根良いですね。行ったことないですが(笑)私もたまにはこういう所に行って英知を養わねば。
【2005/06/06 23:20】 URL | メメント #- [ 編集]

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